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本法人における校舎等の耐震化の状況について

本法人における校舎等の耐震化の状況は以下の通りです。この耐震化率は、文部科学省「私立学校校舎等実態調査」に基づき算出しています。
耐震済み延床面積の対象は、新築年月日が1981年7月1日以降の建物、または新築年月日が1981年6月30日以前の建物のうち、耐震診断を実施済で耐震性能を有しているもしくは耐震補強済の建物となります。

耐震化の状況

2021年4月現在

学校 調査対象延床面積(u) 耐震済み延床面積(u) 耐震化率
大学 405,195 385,649 95.2%
女子大学 111,024 111,024 100.0%
合計 516,219 496,673 96.2%

 

大学の耐震化完了計画

各年度4月1日時点

2021年度 2022年度 2023年度 2024年度 2025年度
95.23% 96.70% 96.72% 96.75% 99.06%

2025年度中の改築を予定している大学図書館(今出川校地)を最後に、耐震化率100%となる見込みです。
(※女子大学は耐震化完了済み)

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